多摩第1団
ボーイスカウト多摩第1団は、1969年3月31日に発団し、2019年に50周年を迎えました。
現在、61名のスカウト、25名指導者で、多摩市の自然環境を活かした活動をしています。
八王子市鑓水の森には団専用野営場があり、ボーイ隊以上のキャンプを始め、ビーバー隊、カブ隊もデイキャンプを楽しんでいます。

ビーバースカウト隊は、多摩市、稲城市若葉台地区などの近隣公園・集会所・河原などを中心に、自然探検、工作などワクワクした活動をしています。
活動はおおむね月2回、日曜日の午前中です。
ビーバースカウト隊は、多摩市、稲城市若葉台地区などの近隣公園・集会所・河原などを中心に、自然探検、工作などワクワクした活動をしています。
活動はおおむね月2回、日曜日の午前中です。

カブスカウト隊は、多摩市の公園、鑓水野営場などでの通常活動のほか、年2回の舎営(バンガロー、ロッジ、民宿泊)、1月のスキー訓練(2泊3日)などが人気プログラムです。
カブスカウト隊は、多摩市の公園、鑓水野営場などでの通常活動のほか、年2回の舎営(バンガロー、ロッジ、民宿泊)、1月のスキー訓練(2泊3日)などが人気プログラムです。

ボーイスカウト隊は、夏の5泊6日のキャンプにそなえて、鑓水野営場でキャンプ訓練を行います。そのほか青春18切符+徒歩のみを使った「JRハイク」。冬のスキーキャンプなども人気ブログラムです。年末には1年に感謝をして多摩センター駅前でのユニセフ募金も恒例プログラムになっています。
ボーイスカウト隊は、夏の5泊6日のキャンプにそなえて、鑓水野営場でキャンプ訓練を行います。そのほか青春18切符+徒歩のみを使った「JRハイク」。冬のスキーキャンプなども人気ブログラムです。年末には1年に感謝をして多摩センター駅前でのユニセフ募金も恒例プログラムになっています。